名古屋の雀荘 ジャンパークノリノリ

名古屋の雀荘 ジャンパークノリノリ トップページへ

店舗案内

メニュー

アクセス

ルール

Q&A

用語集

プライバシーポリシー

サイトマップ

お問い合わせ

店舗情報

  • 営業時間
    貸卓:14:00~ラスト
    ※ご連絡をいただければ14時より前でもご利用可能です。
    フリー(平日):14:00~ラスト
    土・日・祝日:10:00~ラスト
  • 休日 毎週火曜日
    (祝日、大型連休は営業)
  • 料金 料金表はこちら
  • 住所
    名古屋市瑞穂区瑞穂通
    8丁目24番地2
    スポーツ東海ビル3F
  • 駐車場 5台
  • TEL 052-841-2289
  • FAX 052-825-8616

アルバイト募集

  • 金・土・日曜日入れる方歓迎
  • 女性の方大歓迎!
  • 時給1,200円~
  • 各種手当て有り
  • 昇給有り
  • 日払いOK

アットホームな職場です。アルバイトは常時募集しております。当店で働いてみたい方は店長までご連絡ください。

友だち追加

FG Project
FG Project

QRコード
携帯サイトはこちらから

QRコード
メルマガ会員限定
おすすめ情報満載です。

名古屋のマージャン ジャンパークノリノリ

用語集

【あ行】

  • アイコー
  • アイスコーヒーの略
  • アカ【赤】
  • 赤牌のこと。ドラ扱い。あがった時の手役をカウントする際に「アカ」と数える。現在のフリー雀荘では各色の5に1枚づつ赤牌を入れるのが一番ポピュラー。ややクラシカルなルールだが、赤五筒2枚のみ入ってるルールを採用しているところも多い。また全色2枚づつや三筒が赤い店、違う色の牌(青や金etc)が入ってる店もあるので要注意。どこの店も大体ご祝儀対象になっているが、タダのドラ扱いにする店もあるのでしっかりチェックしよう。(点5の店は大抵アガリ連荘・赤各種1枚づつ・メンゼンのみご祝儀が多い。)
  • アタマハネ
  • フリー雀荘のルールで同じ局に二人のアガリが発生した場合、アガリ牌を打った人に近い座巡のひとにのみアガリが認められるルール。
  • アツシボ
  • あついオシボリ。「アツシボ!」といえばメンバーが用意してくれる。冷たいオシボリの場合は「ツメシボ!」
  • アツチャ
  • あついお茶。冷たいお茶は「ツメチャ」飲み物はほとんどのお店でフリードリンクなので好きなだけ頼める。
  • アメブラ
  • コーヒーの頼み方のひとつ。「アメリカン・ブラックで」の略。
  • アリアリ
  • コーヒーの頼み方のひとつ。砂糖・ミルク、それぞれアリアリでという意味。
  • イーハンシバリ【一飜縛り】
  • フリーの場合、リャンシバ(二飜縛り)のルールはない。5本場以降も役がひとつ以上あればあがれる。

【か行】

  • カミチャドリ【上家取り】
  • ダブロンありのルールの場合、積み場、供託の千点棒、親権維持は放銃者に座巡の近いものに与えられるルールの店が多い。両者に積み場を払ったり、親があがった場合は座巡に関係なく連荘できるルールの店もあるから要確認事項。
  • ゲタ
  • 自動卓に異変が起きた俗にいう「トラブル」状態でメンバーが調整する時、卓上の牌を一回まとめ置きしておくために利用する長方形状の入れ物。
  • ゴアンナイ【ご案内】
  • メンバーが入ってる卓に半荘開始後にお客さんが来て、その状況でも入卓を希望する場合に使われる言葉。
  • コシ
  • 上家の打牌になくか、なかないか逡巡すること。厳しい店ではコシを使った牌は指摘されると、あがれなくなるケースがある。
  • ゴシュウギ【ご祝儀】
  • フリー雀荘で点棒以外にあがった時につくプレミア。店・風速によって対象・プレミアの金額が異なるが、一般的にイッパツ/裏ドラ/赤牌にそれぞれご祝儀がつく場合が多い。受渡は点棒と同時に現金あるいはカードで行う。
  • コテガエシ【小手返し】
  • ツモってきた牌を手中に収め、手出しなのかツモ切りなのかを対局者にわからなくする小技。かなり稀にこの小手返しを禁じている店もあるので注意。
  • ゴリョウ【五両】
  • 点ピンの雀荘ではご祝儀の申告の際にマンガン以下のあがりの際にご祝儀対象が1枚ある時に使う言葉。(マンガン以上→マンゴ/ハネゴ)「1000・2000の五両オール」「5200・五両」つまりは500円の請求。点5の場合は500円玉の両替を指す場合があるので注意。

【さ行】

  • ザンキュー
  • 3900点のあがりをした時のあがり点申告の仕方のひとつ。仲間打ちの場合「ザンク」という人が多い。
  • ゼンツッパ【全ツッパ】
  • 相手のリーチ、ミエミエの染め手に対して一歩も退かず、不要牌を切り飛ばして勝負に向かうこと。勝負手の時は誰しもこのような状態になると思うが、中には常にゼンツッパ状態の人もフリーには沢山棲息しております。
  • ゼンハイリ【全入り】
  • 勤務中のメンバーが全員卓に入り、お客さんの代走、ドリンクの注文、トラブルなどの対応が出来なくなる状態。終電がひけた後、このような状態になる場合が多い。「メンバー全入りとなりますので、お飲み物のごついでお申し出ください」というような呼びかけを全卓に向けて宣言するので、ノドが乾いている場合はこの機を逃さず注文しておくこと。
  • センリョウ【千両】
  • 点ピンの雀荘ではご祝儀の申告の際にマンガン以下のあがりの際にご祝儀対象が2枚ある時に使う言葉。(マンガン以上→マンセン/ハネセン)「1000・ 2000の千両オール」「5200・千両」つまりは1000円の請求。点5の場合は1000円札の両替を指す場合があるので注意。

【た行】

  • ダイソウ【代荘/代走】
  • 何らかの事情(トイレに行きたい・電話をしたいetc)で卓を離れなければならないときに一時的にメンバーに代わって打ってもらうこと。店によっては代荘中のメンバーの打ち方制限がいろいろある。メンバーが入っているからといって客側は特に気にすることなく普通に打ってよい。逆に代荘を託すときは何があっても文句を言わないこと。
  • チャッソー
  • 七索のこと。仲間打ちでは「チーソウ」と言うことが多いと思うがフリーでは「チャッソー」が主流。
  • トチュウリュウキョク【途中流局】
  • 大体、四風子連打、九種九牌は流れる店が多い。四軒立直は続行が最近の主流。

【な行】

  • ナシナシ
  • コーヒーの頼み方のひとつ。砂糖・ミルク、どちらもナシでという意味。

【は行】

  • ハイリメ【 入り目】
  • イーシャンテンからテンパイになる段階でテンパイになる牌を引いた、その牌およびそのスジをさしてこういう。テンパイ後リーチしてイッパツでその牌を打たれると「ハイリメだよ、ラッキーだな」といわれたりする。「世が世なら」(現在の待ってるところがハイリメになり、その牌がアガリ牌だったのに・・・)という意味合いで悔しがるときによく使われる。
  • バッタ
  • シャンポン待ちのことをこう呼ぶ人が多い。(あるいはシャボを逆から読んで「ボシャ」etcという人もいる)「中と二萬のバッタでリーチしたんだけど」などと使う。
  • ヒラバ【平場】
  • 積み場のない局。0本場のこと。
  • フウソク【風速】
  • 最近やや死語化してきたが、レートのこと。風速という言葉自体に「レート」とルビをふってもいいような時代があった。「風速1,0」(点ピン)のように表記される。
  • ホンソウ【本走】
  • メンバーが人数あわせのため卓に入り、自分の財布で麻雀を打つこと。

【ま行】

  • ミセハイ【見せ牌】
  • 不意に同卓者に自分の手牌の一牌を見せてしまうこと。チェックを入れられると、その牌の現物で大体あがれない。(あるいはマナー上、ルールであがれるルールでもあがらない方が賢明)厳しい店ではその見せ牌の色はすべてあがれないetcの取り決めのある店もある。牌は丁寧に扱い、他家に見られないようにしよう。
  • メクリアイ
  • 何人かがリーチをかけ(あるいはリーチと同じようなアガリ牌以外ツモ切る状態)、皆アガリ牌以外つかんだ牌をすべて切る状態になった局面。勝負どころ。待ち牌の数の多さではなく、残り山の浅いところにアガリ牌が眠っていたものが勝つ。ツカミアイなどともいう。
  • モシラス
  • 打てそうな時間・所持金が怪しくなってきたとき、その半荘の終了時刻・着順結果etcによってはこれが最後になるケースもあるということを店に伝える言葉。「もしかしたらラスハンで」の略。

【や行】

  • ユウショウ【優勝】
  • 一般的には半荘の1位者をトップというが、雀荘側は一応優勝という。その卓に次回ゲーム代金を回収しにきたメンバーがレジに向かって「優勝○○さん、おめでとうございます」などと叫ぶ店が多い。(メンバーが勝ってしまった場合は「優勝・会社、失礼しました」が多い)優勝が多い人はそれだけ名前をコールされることが多くなるので、他のお客さんに名前を覚えられることが早い。(それだけマークされる;この状態こそが勝ち組への第1歩)店によっては優勝者以外の着順を席番号にしてレジに伝えているケースもあり、成績を管理していることろもあるので、自分の成績を何らかの形で教えてもらえる店もある。(パソコンなどで管理している店も結構ある)
  • ヨンセンチ【4cm】
  • 3副露して手牌が4枚だけになっている状態をこう呼ぶ人がいる。きわめて危険な状態。

【ら・わ行】

  • ラクハイ【落牌】
  • 牌を卓の外に落としてしまった時に「落牌!」といえば近くにいるメンバーが拾いにきてくれる。自分で拾いにいこうとするほかの人の手牌が見えてしまう恐れがあるし、見てなくても疑惑をかけられるのも嫌なものですから、メンバーに拾ってもらうようにした方が無難です。
  • ラスト
  • 半荘が終了した際に卓の誰かが店にゲームが終了したことを伝える言葉。大体トップ者か常連、あるいは同卓のメンバーが叫ぶが、トビ者がトビの刹那怒り気味に「ラストー!」と叫ぶこともある。みっともないので皆さんは真似されないように。
  • ラスハン
  • この半荘で終了することをメンバーに伝える言葉。店側も人数の調整に苦慮しているので、必ず意思を伝えておくこと。急に抜けるのは不可能じゃないけどエチケットとしてね・・・。

▲ 上へ戻る